思想・哲学
新論: 現代語訳版・解説つき

会沢正志斎 (著), 蜜蜂書房編集部 (編集) 国体・国防・民心を結び、幕末を動かした水戸学の国家論。新たな現代語訳と詳細解説を収録。 文政八年(一八二五年)、水戸藩の儒者・会沢正志斎は、日本近海へ迫る西洋諸国の脅威を前 […]

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ミツバチポケットクラシックス
日蓮語録

日蓮 (著), 田中輝元 (編集)  鎌倉時代の危機に立ち向かい、流罪や迫害にも屈することなく、自らの信念を貫いた日蓮。 本書は、日蓮が残した膨大な遺文の中から、現代を生きる人にも […]

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古典
留魂録・士規七則: 現代語訳版・解説つき

吉田松陰 (著), 蜜蜂書房編集部 (編集) ・『士規七則』『留魂録』の全文を現代語訳・吉田松陰の生涯、人物像、思想、両作品の成立背景を解説 「志を立て、交わる友を選び、書を読む。」 安政二 […]

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古典
翁問答: 現代語訳版・解説つき

中江藤樹 (著), 蜜蜂書房編集部 (翻訳)  【内容紹介】 江戸時代初期の儒学者・中江藤樹が、人間はいかに心を正し、道を日々の生活の中で実践すべきかを、先生と弟子・体充との問答を […]

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思想・哲学
真善美日本人: 現代語訳版・解説つき 

三宅雪嶺 (著), 蜜蜂書房編集部 (翻訳) 日本人とは何か。そして、日本人は世界に対して何をなし得るのか。 明治を代表する哲学者、言論人である三宅雪嶺が、日本と日本人の存在意義を「真、善、 […]

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日本史・文化
戦前礼法――『心得て居らねばならぬ社交礼法』より

別府熊吉 (著) 大正上流階級の社交礼法書を、現代語で読みやすく。 本書は、別府熊吉著・吉田要作校閲『心得て居らねばならぬ社交礼法』を底本とし、現代の読者に向けて読みやすく訳した一冊です。 原著は、訪問、名刺、 […]

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思想・哲学
国体新論: 現代語訳版・解説つき

明治初期、「国体」とは、人民を国家の中心に置く言葉でもあった。 本書は、明治の啓蒙思想家・加藤弘之による政治思想書『国体新論』を、現代の読者に向けて読みやすく整えた現代語訳版である。 『国体新論』は、明治七年に刊行された […]

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思想・哲学
近時政論考: 現代語訳版・解説つき

政党の名に惑わされず、政論の実を見よ――明治の言論人・陸羯南が遺した政治思想史の名著、現代語訳で甦る! 明治近代国家の形成期にあって、藩閥政府にも自由民権派にも安易に与せず、国民はいかに国家を担うべきかを問い続けた新聞人 […]

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思想・哲学
社会主義神髄 現代語訳版・解説つき

幸徳秋水 (著), 蜜蜂書房編集部 (編集) 明治日本の「社会運動の原典」が、充実の解説を付した現代語訳で甦る! 日本近代思想史において、国家権力と鋭く対峙し、「大逆事件」によって刑死した悲 […]

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思想・哲学
日本改造法案大綱 現代語訳版・解説つき

北一輝 (著), 蜜蜂書房編集部 (編集)  昭和の「革命のバイブル」が、充実の解説を付した現代語訳で甦る! 日本近代思想史において、右翼とも左翼ともつかぬ異端の光を放ち、時に「魔 […]

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