古典
淡窓詩話: 現代語訳版・解説つき新着!!

広瀬淡窓 (著), 蜜蜂書房編集部 (翻訳)  古人を学べ。だが、古人をまねるな。幕末の大儒が教える、漢詩の読み方・作り方。 陶淵明、李白、杜甫、王維――名詩は、なぜ名詩なのか。よい詩と凡庸な詩は、どこで分かれるのか。 […]

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古典
都鄙問答: 現代語訳版・解説つき 新着!!

石田梅岩 (著), 蜜蜂書房編集部 (翻訳) 商人にも、聖人の道がある。 利益を得ることと、正しく生きることは両立するのか。 江戸時代中期、京都の商家で長く働いた石田梅岩は、儒学を武士や専門の学者だけのものとせず、商人を […]

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政治・社会
靖献遺言: 現代語訳版・解説つき 新着!!

浅見絅斎 (著), 蜜蜂書房編集部 (翻訳)  国が滅びるとき、人はどう生きるのか。幕末の志士たちに読み継がれた、浅見絅斎の代表作。 『靖献遺言』は、江戸前期の儒者・浅見絅斎が、中国史から八人の人物を選び、その生涯と言葉 […]

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古典
語孟字義: 現代語訳版・解説つき新着!!

伊藤仁斎 (著), 蜜蜂書房編集部 (翻訳)  日本古義学の中核をなす一冊。「道」「理」「性」「仁」――孔孟の言葉から、儒学を組み直す。 「語孟」とは『論語』と『孟子』、「字義」とは、そこで用いられる重要な言葉の意味を指 […]

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古典
政談・弁道: 現代語訳版・解説つき新着!!

荻生徂徠 (著), 蜜蜂書房編集部 (翻訳)  人間の善悪ではなく、制度と習俗から社会を考えた江戸思想の巨人・荻生徂徠、その政治と哲学。思想の根幹『弁道』と、政治論の集大成『政談』全四巻を一冊に。 内容紹介 荻生徂徠は、 […]

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古典
立正安国論 他四篇: 現代語訳版・解説つき

日蓮 (著), 蜜蜂書房編集部 (編集)  国家を諫め、迫害の意味を問い、末法の時代に歩むべき仏法を示す。立正安国論から開目抄・観心本尊抄・撰時抄・報恩抄まで――日蓮の代表的五著「五大部」を、解説つき現代語訳で一冊に! […]

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思想・哲学
国是三論: 現代語訳版・解説つき

横井小楠 (著), 蜜蜂書房編集部 (編集) 古典に立ちながら世界の変化を直視した幕末儒学の到達点! 『国是三論』全三篇に、『学校問答書』『海軍問答書』『沼山対話』『沼山閑話』併録。横井小楠の国家・学問・文明思想を一冊に […]

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思想・哲学
百一新論: 現代語訳・解説付き

西周 (著), 蜜蜂書房編集部 (編集)  日本近代哲学の出発点を読む。儒学から哲学へ――日本の知が組み替わる瞬間。 幕末から明治へ、日本人は西洋から流れ込んだ新しい知識を、どのように自らの言葉で理解しようとしたのか。 […]

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思想・哲学
大学或問: 現代語訳版・解説つき

熊沢蕃山 (著), 蜜蜂書房編集部 (編集)  三百年前、日本にはこれほど具体的な国家改革論があった。 仁政を、制度にする。米価、借金、治水、山林、国防、教育――熊沢蕃山が描いた、驚くほど具体的な国家再建論。 江戸前期を […]

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古典
弘道館記述義: 現代語訳版・解説つき

藤田東湖 (著), 蜜蜂書房編集部 (編集)  幕末を動かした「水戸学」とは何だったのか。 尊王攘夷、忠孝無二、文武不岐――。藤田東湖が「神州之道」に託した、日本の国家と人間のあり方を読む。 藤田東湖『弘道館記述義』は、 […]

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